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ホメオパシー

ホオメオパシー

ホメオパシーのホメオは「似たもの」、パシーは「病気」という意味で、「同種療法」「類似療法」と訳されます。
その内容をごく簡単にいえば「似たものが似たものを癒す」という原理により、心身に入り込んだ病的エネルギーを押し出し「病気を終わらせる」療法です。
そして生命(いのち)のレベルを高め、私達をより幸せに導いてくれる癒しの業、それがホメオパシーです。
ホメオパシーという言葉は日本ではまだ聞き慣れませんが、英国王室をはじめ、ヨーロッパ各国の多くの王室の主治医はホメオパシー医です。
いまやドイツやフランスでは医師の4割近くがホメオパシーを用い、また医学のカリキュラムにもホメオパシーが入っています。またアメリカでもホメオパシーのレメディーの売上がこの15年間で約30倍にもなっているほど注目されています。
院長はロータスホメオパシースクールでプロフェッショナルコースを学びました。

ホメオパシーでは、「超微量の法則」に基づき、植物や鉱物などを高度に希釈した液体を小さな砂糖の玉にしみこませます。この砂糖の玉をレメディーと呼びます。この小さな砂糖の玉を舌下に入れ、溶けるのを待ちます。
レメディーは原物質のない程薄められていますので、赤ちゃんや妊婦さんでも安心して使うことができます。
ホメオパシーでは、レメディーがバイタルフォース(自然治癒力)に作用していると考えられています。ですからレメディーがその人の抱える不自然なパターンと適合している場合は共鳴し、自然治癒力が揺り動かされ、体が良い方向へと向かいますが、適合していない場合には、共鳴し、自然治癒力が揺り動かされる作用はありません。
このようにレメディーとは、相談者の自然治癒力を揺り動かし、自ら健康になろうとする力を引き出すためのものです。ホメオパシーでは、自分以外に自分を癒せる者(治療者)はいないという考えが根本にあります。
ホオメオパシーのレメディーは数千にもなります。私の所では、通常使用するものだけです。
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