電磁波過敏症

電磁波過敏症でお悩みの方へ
カタカムナとの出会いが彼女を変えた

ある日、一人の女性が来院されました。
彼女は電磁波過敏症に悩まされ、加えて線維筋痛症や慢性疲労症候群の諸症状もありました。
そして、彼女との出会いこそカタカムナ療法に突き進むことになったきっかけになったのです

このような症状でお悩みの時は、一度ご相談ください。

●電磁波過敏症
・最初に目、皮膚、神経に症状が現れ目が見にくい、痛い、疼く。
・次に皮膚の乾燥、鼻づまり、鼻水、粘膜の乾燥。
・続いて頭痛、記憶喪失、うつ症状、集中力の欠如、呼吸困難、動悸。
●線維筋痛症
・全身や広範囲が痛み、またある部分だけが痛むことがある。
・原因不明で全身の強い痛みやこわばり。
・睡眠障害、うつ症状。
●慢性疲労症候群
・原因不明の強い疲労感が6ヶ月以上続く(しばしばうつ病と誤診される)。
・睡眠障害、薬物依存症、感染症、甲状腺機能低下症、糖尿病性リンパ節の腫脹。
・原因不明の筋力低下。

カタカムナからカタカムナ療法へ

電磁波過敏症について、あまり詳しくは知らない方のためにどんな症状か列挙します。
・最初に目、皮膚、神経に症状が現れ目が見にくい、痛い、疼く。
・次に皮膚の乾燥、鼻づまり、鼻水、粘膜の乾燥。
・続いて頭痛、記憶喪失、うつ症状、集中力の欠如、呼吸困難、動悸。
こういった症状が6ヶ月以上続く。これが電磁波過敏症と言われるものです。
以前から、こういった症状は、統合失調症と言われて精神の領域だと言われていました。
しかし、化学物質過敏症の人々の8割の人が電磁波過敏症になると言われ、そうとばかりは言えないのではないかという医者も出てきたようです。彼女もそう診断された一人でした。
加えて、線維筋痛症…
・全身や広範囲が痛み、またある部分だけが痛むことがあり、
・原因不明で全身の強い痛みやこわばり、
・睡眠障害、うつ症状
脳の機能障害が原因と考えられています。
さらに慢性疲労症候群
・原因不明の強い疲労感が6ヶ月以上続き、よくうつ病と誤診され、睡眠障害、薬物依存症、感染症、甲状腺機能低下症、糖尿病性リンパ節の腫脹、原因不明の筋力低下がありました。
彼女の手を握るとピリピリと彼女の感じている電磁波らしきものを感じます。 私はその邪気を払いました。30分〜40分かけて払いました。
すると彼女は、「楽になりました!」と。 これなら大丈夫そうだな…と、その時は思いました。そして、翌週やってきては払って「楽になりました」 また払っては「楽になりました」 そんなことを4、5回繰り返した時に気付きました。
このままで一生治らない病気だと。
私は、それからより一層深く電磁波過敏症について情報を集めなおしました。

私の使っている鈴木大光氏の生体(氣・心・肉体)分析表というのがあります。
その中に、電磁波影響度という項目があります。50%を超えると電磁波が身体に影響を与えると言います。彼女は100%です。楽になったと言う彼女を計っても100%は変わりません。さんざん迷った挙句「電磁波異常度」と言う項目を作り、それで計ると90%から40%へと変化していることが判り、50%からが身体に影響を与える指数となることから、これを元に使っていけないかと考えました。
一方で、仙台市で電磁波を30年以上研究している方で、丸山先生と言う医師の方を知りました。
電磁波予防グッズをたくさん出された方でネットでも多くの動画を配信されている方でした。その中でユニークな研究で「カタカムナ」についての研究がありました。

『カタカムナ』です。

カタカムナ…なんだそれ? それが一番最初にカタカムナに出会った時の印象でした。
それを使ってこの病気を直す事ができるなんて思いもかけないことでした。
現在、彼女は徐々に健康を回復されテレビのついた部屋に居られるようになってきております。一時は本当に発狂(突発的精神錯乱)され、初めて病院のER(緊急救命室)での施術をも体験させて頂きました。
これも彼女の娘さんを皮膚がんの恐怖から救ったこと、長年の不妊治療を成功に導けたことで可能となったことだと思います。
『辛い痛みや悩みを一人で抱え込まないで!』
まずは一度ご相談ください。あなたの力になれるはずです。
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